「これが”Theatre劇団子”です」になるまで

Theatre劇団子
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稽古最終日は、生演奏生歌での合わせや、各種様々な段取り、できるだけスムーズに伝わるように作品のブラッシュアップを繰り返した。
明日からシアター風姿花伝に小屋入りし、本番まで一気に駆け抜けます。
改めて、とても贅沢な環境で芝居をさせてもらえているということを認識できた。させてもらった。
この舞台で”役者“として立てる喜び。

共演者やスタップ、音響や照明すべての要因が芝居をより良いものにしてくれ、自分だけでは芝居はできないということを痛感させられる。
だからこそ、その中で少しでも「自分」の部分を底上げしないと。磨かないと。

自分が公演後、「これが”Theatre劇団子”です」と言えるように。

Theatre劇団子舞台
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この記事を書いてる人
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俳優活動をしています斧口智彦です。
フォトグラファー。デザイナー。株式投資。「Theatre劇団子」劇団員。
演出や演技講師やチラシ作ったりプロデュースしたり写真撮ったり。
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主に日記が中心のブログサイト。日々思ったことを、思ったままに書いております。ゲームやデジタルガジェット、映画などのレビューも。
出演予定の舞台情報もこちらで発信中。

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