こっちにおいで、ジョセフィーヌ

by axe | 2018年4月26日(木) 11:14

Otona Project第十五弾
演劇ユニット 爆走おとな小学生 第四回特別授業
こっちにおいで、ジョセフィーヌ

Time table

team Soleil (ソレイユ)

2018年5月16日(水) – 5月20日(日)
5月16日(水) 14:00/19:00
5月17日(木) 14:00/19:00
5月18日(金) 14:00/19:00
5月19日(土) 13:00/18:00
5月20日(日) 12:00/16:00

team Pluie (プリュイ)

2018年5月23日(水) – 5月27日(日)
5月23日(水) 14:00/19:00
5月24日(木) 14:00/19:00
5月25日(金) 14:00/19:00
5月26日(土) 13:00/18:00
5月27日(日) 12:00/16:00

(※ 受付開始は開演の45分前、客席開場は30分前)

Cast

team Soleil (ソレイユ)

大久保聡美
立道梨緒奈
仲谷明香
若林倫香

生田輝
真奈
青木志穏
雛形羽衣

長橋有沙
柴原麻里子
古野あきほ
嶋田あさひ
田中千尋
相良朱音
渡辺小夏
五月女歩美
宇都美月
田口実加
河村茜
山内美佳
鳥羽瀬璃音花
林千浪 (おとな小学生)

角島美緒
富田麻帆

team Pluie (プリュイ)

髙橋果鈴
春川芽生
民本しょうこ
片岡沙耶

柳瀬早紀
いせひなた
内藤もゆの
花梨
西村ケリー
夏野香波
比嘉ニッコ
宮本朋実
平塚あみ
海雲千帆
栗原雅美
こうのゆうか
出萌
中川菫
本田明紀奈
莊園暖香
森田恵
石原美沙紀 (おとな小学生)
相澤香純 (おとな小学生)

柴小聖
椙山さと美 (劇団鹿殺し)

Staff

脚本: 和久井大城
演出: 加藤光大
舞台監督・美術: はじり孝奈 (obbligato)
音響: 下田雅博
照明: 大津裕美子
殺陣指導: 加藤光大
振付: 林 千浪 (おとな小学生)
演出補佐: 斧口智彦 (Theatre劇団子)、山田裕太 (おとな小学生)
演出助手:田中千尋 (J-joumey)、宮本朋実、宇都美月
振付補佐: 平塚あみ
音響補佐: 小阪崇生(おとな小学生)
楽曲制作: 元林 謙太郎
制作: 野田克哉(おとな小学生)
ヘアメイク: 久木山千尋
スチール撮影: 鶴田真実
宣伝美術: maho
企画・製作: 合同会社otonapro、爆走おとな小学生

Ticket

A席: 5,800円
S席: 7,500円
(全席指定席)
※ 当日券は500円増し

S席特典

  • 前方席保証
  • オリジナル缶バッチ
  • 非売品2L版ブロマイド (各キャスト全10種)

※ S席特典ブロマイドは応援キャスト (予約扱い先)の物になります。
※ S席特典は当日受付にて受け渡しとなります。

Place

新宿村LIVE

〒169-0074 東京都新宿区北新宿2丁目1-2
新宿村LIVE-地図
Google マップ
https://goo.gl/maps/MaKsJwb4zhD2

Story

ここは、女人刑務所「OMOTENASHI」。“絶対に脱獄出来ない”無敵要塞。
しかしそこに収監される犯罪者は、誰ひとりとして「脱獄」を考える者はいなかった。
なぜならその刑務所は娯楽の全てが揃った楽園であり、ありとあらゆるものが囚人たちに「おもてなし」される完璧な空間であった。
少女ジョセフィーヌは、母であり監獄所長のマザーJの元、囚人たちと共に何不自由なく家(刑務所)で暮らしていました。生まれてから外の世界を何も知らず生きてきたジョセフィーヌは、囚人を「トモダチ」とし、無邪気に遊んでもらっていました。
そしてジョセフィーヌは、決心するのです。
「わたし20歳になったら、お外に出てみたい!」

脱獄系アイドルに某○○歌劇団!?さぁ歌いなさい!踊りなさい!戦いなさい!前代未聞の脱獄劇がいま始まる!
完全Wキャストにマルチエンディング!!
総勢50人のオール女性キャストでお届けするおとな小学生史上最大最恐の特別授業!!
(公式サイトから引用)

劇団公式サイト

公式ブログ
https://ameblo.jp/otonapro/

作品について

実質2公演の完全Wキャスト!


今回の公演日程を見ればわかりますが、公演期間2週間のうち、それぞれのチームの公演期間がまるまる違います。
なので、実質2公演連続で本番を行うようなものなんですね。
しかも、「プリュイ」「ソレイユ」のラストは全く違うものとなります。マルチエンディングってやつですね!

演出補佐

今回「演出補佐」という立場で参加させていただくんですが、この変則公演、2チーム完全にスケジュールが違うので、本番中のチームの裏では別チームの集中稽古だったりします。
演出は身体が2つ無いので、演出不在の本番中などは演出補佐のボクに別チームの演出全権を任せられておりまして…、そこまで信頼していただけるのはとても嬉しいんですが…、なんともまーチャレンジブルな!
でも、頼もしいキャストを見るとワクワクしてしまいます。

触りはコミカルでポップな内容なんですが、ピリッとダークファンタジーにもなる盛りだくさんの作品になります!
全力で色を添えますのでご興味ある方はぜひ御覧ください!

スポンサーリンク

コメントする…