なんか

by axe | 2005年2月5日(土) 15:42

いろんなことが、いろんな所で遅れまくってます。
心も身体も、なんかもう心・技・体でズレてるよ。

すいません。
最近、自分は嘘ばかりついてます。
キャッチのオネェさんを断る時や、
冗談を言う時のような些細な嘘も沢山あるのだけれど、
一番大きいのは、
自分自身に嘘をついているということ。
もう大丈夫、
できている、
自分にそう思い込ませているのが嫌で堪らない。
自分で立ってなきゃいけないのに、
自重に押し潰されそうになる。
心も身体も。

電車はいいな。
座っているだけで、自分(時間)を運んでくれるから。

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この記事へのコメント (1)

  1. 斑鳩 零

    人生とは辛く苦しいものである。
    そこから、立ち向かうか逃げるかは自分次第。
    世界はこんなにも綺麗で、美しいのに、時につれ失うことが多い。
    人は日々不安と悩みを抱えて恐怖に仰いでいる。
    しかし、その中にヒトカケラの光を見つけるのは、自分でしかないのだ。
    そう、自分以外の何かが救いの手を差し伸ばしても、それが自分にとって救いの手だと思わない限り、それは救いの手ではないのだ。
    ああ、人を壊すのは人であり、人を救うのもまた人なのだ。
    そう思え、考える事が出来るのはすばらしい事なのだ。
    自分の傷口をナイフでえぐり、身を削り、自らの血で染めた心臓に刃を立て、望むのは『自らの死』か『他者からの開放』か。
    望むのは自由、選ぶのも自由。
    だからこそ、気をつけなければいけない。
    自由だからこそ迷うのだ。
    失敗はしてもいい。
    でも、失敗を恐れないで。神ですら、救世主でさえ失敗をしている。
    失敗はしてもいい。
    だけど、失敗してあなたの体は反応する。
    あなたを傷つける言の葉のナイフを!あなたを傷つける視線の槍を!
    身を守るために、自らの身をつぶす鎧を着ているのだ。
    人に傷つけられないように、視界の悪い兜をかぶっているのだ。
    ・・・その鎧と兜を脱いだ時、あなたは見たことも無い世界へと出るだろう。
    この世に生まれた時は身も心も傷が無く。光輝いている命なのだ。
    それを最初に傷をつけた人物は誰なのだろうか・・・?
    その人を、自分の中から殺すのだ、武器は何でもいい。
    その人は、あなたの人生にとって最大の敵になるだろう。
    自らの中から殺すのだ。実際に殺すのではない。
    そんな人の為に自らの人生に影を射し、血でぬらすこともないだろう。
    自らの短い人生を楽しんで生きてください。

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