見えてくる”副音声”

管理したりまとめたりするのが向いているらしい。そういわれる今日この頃。
芝居してても演出側と言われることがあるけど、それはあくまでものの考え方で、実際に演出したことなんてございません。
今年は早々からそんなポジションにつていて、完全個人主義だった以前のポジションから、物事の見え方がある意味180度変わっている。
楽しそうなのではない。
つまらなそうにしていても何も生まれないので、それはある意味仕方ないのだ。

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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