[FUKENZEN] 小屋入り、仕込み

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明日が本番。
「あと一週間くらいあればなぁ」
クオリティと時間の放物線を頭の中でシミュレートしてやりたいこととやらなくちゃいけないことを脳みその端っこのほうで整理する。
毎回そうだけど、泣いても笑っても、後悔しててもどんな状態、状況だって必ず幕は開きます。
“その瞬間”までは緊張しまくったり悩んだり、試行錯誤を繰り返して自分の考えうる理想の”カタチ”を表現しようとすればいい。胸が苦しくなるくらい悩んでもいい。
答えが見つからなくたって、それは絶対に無駄じゃないから。
幕が開いたら舞台は役者のものだ。
とことんまで楽しまなくちゃ損である。

舞台
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俳優活動をしています斧口智彦です。
フォトグラファー。デザイナー。株式投資。「Theatre劇団子」劇団員。
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