ホーム / 日記・考えごと 見にくいものを見やすくする 2008.05.24 目薬をさすために上を向くと、普段は見ることがない天井が目に入ってくる。 違った風景が見える。 そこに”ある”、ものを見るということは物事の側面しか見えていないということ。 とらわれないで頭の中で回転させてみることだ。 天井の向こう側を想像しながら目に入った液体がこぼれないように目を閉じて、天井を見上げている自分を真下から眺められるくらい客観的な視点を持ちたい。
2015.08.24日記・考えごとたまったお湯みたいに夏だとあまりお風呂に湯をはらず、シャワーで済ませることがほとんどなんですが、昨日の夜風に当たりながら、ああ、もうすぐお湯をためる時期だなぁとお月様を見…
2014.06.02日記・考えごと無駄な失敗はある闇雲に失敗するよりも質の高い失敗を大切にしよう。 物事、成功だけで成り立っているわけではないので、そこに到達するまでの膨大な失敗をどう許容できるかが成…
コメント