分析とスライド作りを、別の工程にする

結論: 情報収集と分析はChatGPT 5.2 Thinkingに全振りして、出力をNotebookLMにソースとして投げてスライド化するのが今いちばん手堅い。
手順はシンプルで、Thinkingで論点整理と根拠づけ → NotebookLMでスライド生成か画像化。
強いのは「精度の高い分析構造が先に固定される」から。以下手順→

手順:
・ ChatGPT 5.2 Thinkingで「論点/結論/根拠/反論/(必要であれば発表フロー)」を出す
・ その出力をNotebookLMに“ソース”として貼る
・ 「聴衆/目的」を設定してスライド生成

前は「調べる→まとめる→要約する→スライド案作る→スライド作る」で毎回疲弊してた…。

ちなみにこれ、最初の情報収集・分析フェーズをGemini 3 Proでやると内容がすげえほわっとするから注意。Deep Researchもダメ。Geminiは検索弱すぎる。

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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