【映画レビュー】『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』:動いてみると、とんでもないCGのクオリティ

作品概要

原題:ドラゴンボール超 スーパーヒーロー
監督:児玉徹郎
脚本:鳥山明
声の出演:野沢雅子、古川登志夫、皆口裕子、神谷浩史、宮野真守、入野自由、竹内良太
製作年:2022年
製作国:日本
上映時間:99分
鑑賞方法:映画館・109シネマズグランベリーパーク

ストーリー

復活を企むレッドリボン軍が新たな人造人間を生み出す。ピッコロと悟飯が、地球で進む陰謀と新たな脅威に立ち向かう。

インプレッション

『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』観てきた!結論想像以上に良かったー。宇宙規模の話から一気にスケールが小さくになったように見えるけど、DB的にはこの見せ方で正解。心配してたCGは静止画だとチープに見えてたのに動いてみるととんでもないクオリティ。細かい芝居もすごくて素晴らしかった。

とにかく無性にオレオが食べたくなったわ。

『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』公式ポスター ©バード・スタジオ/集英社 ©「2022 ドラゴンボール超」製作委員会
『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』公式ポスター ©バード・スタジオ/集英社 ©「2022 ドラゴンボール超」製作委員会

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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