【映画レビュー】『コンフィデンスマンJP プリンセス編』:どこまでも丁寧に回収していく伏線と台詞

作品概要

原題:コンフィデンスマンJP プリンセス編
監督:田中亮
脚本:古沢良太
出演:長澤まさみ、東出昌大、小手伸也、小日向文世、関水渚、ビビアン・スー、白濱亜嵐、竹内結子、三浦春馬、江口洋介
製作年:2020年
製作国:日本
上映時間:124分
鑑賞方法:映画館・イオンシネマ座間

ストーリー

大富豪フウ家の当主が亡くなり、莫大な遺産の相続人として正体不明の隠し子が指名される。ダー子たちは、詐欺師が集まるランカウイ島で遺産をめぐる騙し合いに挑む。

インプレッション

『コンフィデンスマンJP プリンセス編』観た。どこまでもしっかりと丁寧に回収していく伏線やその台詞を堪能。豪華キャストもそうですが、それ以上に脚本がしっかりしてて面白かった。
その後、牛カツとやらを食べて銭湯行って最高か。

『コンフィデンスマンJP プリンセス編』公式ポスター ©2020「コンフィデンスマンJP」製作委員会
『コンフィデンスマンJP プリンセス編』公式ポスター ©2020「コンフィデンスマンJP」製作委員会
鑑賞後に食べた牛カツ
鑑賞後に食べた牛カツ

コメント

ちょっと、寄り道。

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