【観劇レビュー】『カラクリ牡丹』:作家が体験する怪奇幻想ミステリー

『カラクリ牡丹』公式フライヤー
『カラクリ牡丹』公式フライヤー

公演概要

公演名:力~riki~工房PROJECT『カラクリ牡丹』
脚本:花本ロミオ
演出:澁澤圭吾
出演(公演全体):笹原千寿、あやいち、内田雅巳、本間宗南、沢渡あき、遠藤亮、雛月杏
公演期間:2019/07/19 ~ 2019/07/21
会場:シアターグリーン BASE THEATER

スタッフ

照明:菊池直子
音響:水越佳一(モックサウンド)
音響オペレーター:堀江潤
舞台監督:野口聖員
舞台:廣岡篤
大道具:岩井正宣(SPプロデュース)
美術・グラフィック:花本ロミオ
衣裳:力~riki~工房project
録音:ビデオハウス 杉崎晃一
協力:ROYAL BLUE、あやいち道場
企画・製作:力~riki~工房

ストーリー

昭和初期、亡き女優をかたどったカラクリ人形「牡丹」は、どんな台本でも演じることができた。作家が体験する出来事を通して、その人形のからくりに迫る怪奇幻想ミステリー。

インプレッション

池袋シアターグリーン BASE THEATERにて力~riki~工房PROJECT『カラクリ牡丹』を観劇!
ある作家の体験するちょっぴりホラーな物語。
魑魅魍魎がガッツリ出てきて大立ち回りがあるのかと思ったら、シリアスなドラマでミステリー要素多めな作品でした。

主演のあやいちさんと執事の遠藤くん!

公演情報:公演案内・記録

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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