【観劇レビュー】『コネクト』:SF設定の奥にある倫理と感情

『コネクト』公式フライヤー(表)
『コネクト』公式フライヤー(表)
『コネクト』公式フライヤー(裏)
『コネクト』公式フライヤー(裏)
コネクト 当日配布物と本人デザインのチラシが写る写真(本人撮影)
コネクト 当日配布物と本人デザインのチラシが写る写真(本人撮影)

公演概要

公演名:ヘイ・フィーバー vol.3『コネクト』
脚本・演出:籠谷和樹
出演(確認分):籠谷和樹、須藤達也、小夏心愛、武田航、北崎秀和、綾津ユリ、馬場興介、石岡遼士、工藤鮎璃(平熱43度)、泉キリア、吉田拓夢、本間汐莉、はち
公演期間:2019/05/22 ~ 2019/05/26
会場:阿佐ヶ谷アルシェ

スタッフ(確認分)

音響・楽曲:永井カイル(ZIPANG ENTERT)
照明:鈴木龍太
舞台監督・美術:須藤達也
制作:三貝豪(Project☆KIRI)
公演団体:ヘイ・フィーバー

インプレッション

阿佐ヶ谷アルシェにて、ヘイ・フィーバー『コネクト』を観劇!
狂気の科学が生み出したクローンやパラレルワールドというSF設定をこれでもかと盛った話。
倫理観や人間ドラマとテーマも焦点の当て方で見え方が全く変わってくるので、細けえ事はいいんだよの精神で楽しむ。
見所は感情です。

ちなみにボクが宣伝美術でデザインした7月公演のチラシがチラッとはみ出ています。

公演情報:公演案内・記録

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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