CPUがカタカタと

1人。
寂しさを紛らわそうとする人は本当に寂しいのか。
1人でいるときは認識できる寂しさを考えながら噛み締める。
みんなでいるときのほうがずっと寂しい。
独り。
紛らわされた寂しさは、首をもたげて膨らんでいく。
何も考えてないのに、常にカリカリ動いてる。
メモリの無駄使い。
なんか読み込んでるんだよな、常に。

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

舞台活動

SSP

もう一篇、見つける