2025年1月から9月までに書いた、32本の短文を日付順にまとめました。
3秒で思いついた名言っぽいことを言いますね。
1〜3月
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「壁に当たるのは、まだ走っている証拠」
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心のシャッターは割とファイルが消えるし勝手に補正されるし共有できねえ
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机を叩くより、背中を押すほうがエネルギーは少なくて済む。
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神様は見てるかもしれないけど、リアクションはほぼ無言。
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我笑う、故に我楽しい
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継続は力なり、力尽きれば終わり。
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事実はネットニュースより奇なり。
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微笑んでいる人が笑っているとは限らない。
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ワンクリックで救える承認欲求もある
4〜6月
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空気は読むんじゃなくて、作る。
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がんばるのは大事、でも楽しむのはもっと大事。
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自分らしさを探しに行くより、自分らしさを作っていくほうが確実。
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対話は相手の言葉を待つ時間にこそ生まれる。
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失敗は成功の母、つまり成功は親戚のおばさん。
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鏡に写っている自分を本物だと思わないほうがいい。
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猿も木からAI。
7〜9月
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思い立ったが潮時。
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削ぐ勇気は、加える勇気よりコストが高い。
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困難を「壁」と捉えている時点で駄目。斜面だから。角度の問題。
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経験とは選択肢を増やし、思考の分岐によるノイズを減らす技術。
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難題だと頭を抱えてしまう事柄も、大抵ディティールがボケているだけで、ピントを合わせると驚くほど物事が鮮明になる。
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真実は一つかもしれないけど、視点の数だけ多角形になる。
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ゴールや目標は線ではなく、座標の集合体。
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相談するひとは大抵、相談前に意思は決まっている。
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言葉は刃、沈黙は盾。
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説得は論破の対義語ではない。
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知識は点、思考は線、理解は面だ。
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本音は静かに、建前は拡声器で話す。
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先延ばしは未来への課税。
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良いシステムは、エラーを許容するように設計されている。
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自分の座標が分からなければ、どの地図も役に立たない。
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笑うか、笑わぬか、それが問題だ


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