深夜の「ジブンは天才なのでは」という全能感

深夜まで作業しているときに稀に湧いてくる「もしかして…ジブンは天才なのでは…?」という怖いもの知らずの妙な全能感は、きっと真夜中のラブレター症候群というやつなんだろうけど、結局、打率が高かったり会心の名作ができるのはいつも一人で調子に乗っている深夜。

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ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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