【観劇レビュー】『シュヴァルツ・ゼルドナー』:戦争を題材にしたファンタジーの世界観

『シュヴァルツ・ゼルドナー』公式フライヤー
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公演概要

公演名:[Otona Project 第五十七弾]爆走おとな小学生『シュヴァルツ・ゼルドナー』
脚本:桐山瑛裕(SUPERNOVA)
演出:前田直紀
出演:石田みなみ、石原美沙紀、牧浦乙葵、赤坂麻凪、長野雅、黒崎澪、城崎桃華、大澤萌々、真宮涼、白石真菜、今丘葉月、吉田優花、齋藤美雪、森下紫温、髙木悠慎、前田直紀、花塚廉太郎、三島京華、星野美夢
日替わり語り部:木戸衣吹(9/19)、結木ゆな(9/20)、船戸ゆり絵(9/21)、鈴木杏奈(9/22)
公演期間:2024/09/19 ~ 2024/09/22
会場:中目黒キンケロシアター

スタッフ

宣伝美術:斧口智彦
企画・制作:合同会社otonapro、爆走おとな小学生

ストーリー

敗戦後の国で、キメラ兵の部隊に属するアルヴィリアは、自らの生命が尽きる日を待っていた。組織を離れた彼女は、かつて敵としていた人々に出会う。

インプレッション

中目黒キンケロ・シアターにて、宣伝美術を担当しておりました爆走おとな小学生『シュヴァルツ・ゼルドナー』を観劇!戦争を題材としたファンタジーと設定でワクワクしていた作品。キャストのビジュアルとキャラクターがしっかりしていて世界観が良い。22日までやっているのでぜひー🫠

以前演出として関わってくれたキャストも多く出演していて、もう個別でがっつり語り尽くしたいところだけど、皆個々の役割と見せ所をきっちりと作っていて、あの中で求められているものをしっかり届けていてとても見やすかった。アクションも見応えたっぷり。また演りたくなったー!✨

公演情報:公演案内・記録

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

日記・考えごと

早ッ

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