【観劇レビュー】三ツ目鳥『まもの』:最初から最後まで、一貫して意味はない

『まもの』公式フライヤー(表)
『まもの』公式フライヤー(表)
『まもの』公式フライヤー(裏)
『まもの』公式フライヤー(裏)

公演概要

公演名:三ツ目鳥 旗揚げ公演 Stage-FILE #00『まもの』
脚本:ユキハラカズサ(劇派ヌートピヤ)
演出:生茂手ウラ
出演(公演全体):宮下真、雨宮慧、家田悠生、神村風子、川出ユウキ、川渕啓一郎、照久(PleaseMr.Maverick)、中岡祐貴、三澤諒、柳愛子、行原和佐(劇派ヌートピヤ)、Яieko、uca
公演期間:2019/10/12 ~ 2019/10/14
会場:jagaimo劇場

スタッフ

舞台監督・制作:高橋由貴奈
照明:中岡祐貴
音響:ユキハラカズサ(劇派ヌートピヤ)
企画・主宰・宣伝デザイン:uca
協力:Please Mr.Maverick、劇派ヌートピヤ

ストーリー

三ツ目鳥の旗揚げ公演。「ああ、素晴らしき意味のないセリフよ!」を掲げる会話劇。

インプレッション

昨日は鷺ノ宮駅、jagaimo劇場にて三ツ目鳥『まもの』を観劇!
旗揚げ公演と聞いてて当パンなにこれーって思いましたけど劇中で明らかに。
バックステージものと思わせての微妙に外してくる会話劇。
台詞回しがちょこちょこ面白くニヤニヤしてました。
最初から最後まで一貫して意味はない。

公演情報:主催者登録の公演記録

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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