【観劇レビュー】『巡り喫茶』:喫茶店で耳を傾けるリーディング

『巡り喫茶』公式フライヤー(表)
『巡り喫茶』公式フライヤー(表)
『巡り喫茶』公式フライヤー(裏)
『巡り喫茶』公式フライヤー(裏)

公演概要

公演名:performance project BOX CAT #2 Reading project『巡り喫茶』
演出・脚本:菅あやの
出演:池内江美、井せきただし、佐々木健吾、新濱卓(劇団大富豪)、菅彩乃(performance project BOX CAT)、ひらたむねあき、藤田みずき(プロダクション・タンク)、柳原光貴(あいてむぼっくす)
公演期間:2019/08/17
会場:スタジオドラゴンカフェ(富士見ヶ丘)

スタッフ

音響・照明:ブロッコマン
舞台監督:浅見雄介(ゆにっと)
制作:美鈴さめこ(さめまきじんべえ)
制作補佐:青木理紗
宣伝美術:うるた猫
企画・制作:performance project BOX CAT

ストーリー

下町の小さな喫茶店を訪れる人々に、店のオーナーが一冊の本を渡す。本に記された物語が、それぞれの客を導いていく。

インプレッション

富士見ヶ丘駅、スタジオドラゴンカフェにてperformance project BOX CAT『巡り喫茶』を観劇!
ある喫茶店に訪れる人々による朗読劇。
14時、17時、19時の1日のみの公演でしたが、ワンドリンク付いてきて暑い日にピッタリの公演でした。
やー、読む技術ってのは凄いなぁ。

公演情報:公演案内・記録

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

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