公演概要
公演名:くっくている『天正―ときは今 あめが下しる 五月哉―』
脚本:荻原立夫
演出:荻原立夫、大野耕治
出演:加藤大輔、村上和彦(斧頭会)、石田小百合、上杉英彰(JAPLIN)、田代真奈美(碗プロダクション)、三木美毅(ミキミキ・コネクション)、山田直樹(座◎葉隠)、加藤真理子(座◎葉隠)、金子昌樹(カワサキアリス)、久保大吾、くぼひろし(フリーハンド)、齋藤香織、佐々木みち代、高田尚子、たにやん、堀江恭介、松田慎也(秀作流「刀扇組」)
公演期間:2018年6月6日〜6月10日
会場:萬劇場
スタッフ
舞台監督:山田直樹(座◎葉隠)
舞台音響:TAKE
ストーリー
『マクベス』と『本能寺の変』。よく知られた二つの悲劇の陰に、老いた武将が若い作家へ語る、もう一つの物語を重ねる。
インプレッション
大塚 萬劇場にて、くっくている『天正 -ときは今 あめが下しる 五月哉-』初日を観劇!
マクベスを戦国武将に言わせるという、ありそうでないパターンのシェイクスピア。
明智光秀、豊臣秀吉、徳川家康の3名の運命を別の視点で描いた作品だが、台詞だけで進むのでモノローグが多くテンポが大変そう!
公演情報・画像出典:公演情報・公式フライヤー掲載ページ(CoRich)





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