点に向かうか線を走るか

もう落としこんでいるものを、どこまで弄れるかの議論は、しょせん机上の空論であって、後手後手であることに変わりはない。ならばこの先に何があるか、何ができるかを論じるほうがいいのだろう。というかそれしかない。
場合によっては、身を削った”覚悟”をどこまでフォローできるかに走ることになるけど。
ゴールが見えないよりは、全力で走れる方がよっぽどいい。

コメント

ちょっと、寄り道。

昔の文章から、今日の一篇。

IT・ガジェット・ゲーム

iPod

もう一篇、見つける