ある時、すごくうまい例えを聞いて思わず「ナルホド」と唸ってしまったんだけど、いざネタにしようと思ったら、これがどうしても思いだせない。それからキーボードに指を置いたまま3分くらい考えたあと、その程度のことなんだと見切りを付けて忘れたことにしました。
自分自身に理由を付けて何かを納得させるって悲しいね。それが周り的には本当にどうでもいいようなことでも、自分の中だけでのルールを通すための個人的な選択だからこそ、孤独な戦い。
シャンプーで頭を洗った後、リンスを手に取ろうとしてポンプを押したら間違えてまたシャンプーのポンプだった時くらい悲しい。無残にも泡立てられもせずに風呂場に流されていく手に取ったままのシャンプーが・・・悲しい。
これが本当の水の泡ってやかましいわ!
コメント (3)
日記の日付が12/1になってるから
1ヶ月くらいmixiの最新日記になっちゃうよ;
投稿者: 良々 | 2008年11月 2日 14:55
日時: 2008年11月 2日 14:55
「自分の中だけでのルールを通すための個人的な選択」そうだね・・・・
MIKOもよくこれに似たことを考える。時間かかっちゃったりするけどねえ〜
納得するまで理由づけちゃう。wwwww
投稿者: ちびがっぱ | 2008年11月 3日 11:35
日時: 2008年11月 3日 11:35
>>良々 さん
どうも、すいませんでした。
日付を修正しておいたので大丈夫かと。
>>ちびがっぱ さん
"自分ルール"をどこまで貫くかって結構大事なことだと思うんですよ。
とくに、役者みたいなのがやっているような事って、突き詰めるとそういう世界ですしね。
一方では、どこまで妥協できるかも需要なんですけどねw
投稿者: axe
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2008年11月 4日 01:01
日時: 2008年11月 4日 01:01