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今、読みで感じてる手応えをお客さんに伝えられれば間違いなくこの物語は面白い。 ボクは、この台本に負けないように形にしなければ。
背負うものは少なくない。 特に、ボクにとってそれは全くの未知の領域だ。
投稿者: axe 日時: 2008年10月19日 23:55 (個別リンク) [ 花散る海 〜途中の人 partII〜, 舞台 ]
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