脳のメモリは足りているか

by axe | 2010年8月9日(月) 04:18

家に帰ってノートPCを起動させたらTwitterとDropboxとEvernoteのクライアントソフトを立ち上げるともうPCが「メモリがありませんいっぱいいっぱいもう無理限界」的な感じでカタカタ悲鳴をあげやがります。あと熱いです。
つられて炎狐(Firefox)も立ち上がりが異常なまでの遅さで、ろくにネットサーフィンもできない状態です。

いやね、だから更新が滞っているんだとか、画像処理ができませんようなんて言いたかないんですけどね。会社のPCのサックリさを知ってしまっているともうこのモッサリ感を享受できるほどボクの心は広くないって話ですよ。まぁ、文章はこうやって打てるんですけどね、別に。

ただね、どんな行動をするのにも1秒、2秒のラグがついてまわるとこれがどれだけ自分の効率を落としているかが如実に分かるわけですよね。

何が言いたい勝手言うと新しいPCが欲しい。もしくはポメラでも買ってサクサクテキストを打ちたいってことですね。レビューなんて帰りの電車で作成してやりますよ。はい。

やりたいこと、やろうととしていることを処理できる脳のメモリは足りているのにこういう事にツールが付いてこれないのは本当にストレスがたまります。他ではそうでないことを知っているから余計にね。

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